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部屋の高さはどれくらい?

お久しぶりです!イチ子です

暑い夏がもうすぐ終わりますね!

皆さまはこの夏楽しめましたか?^_^

 

今日は天井の高さについてですが、

実はどんな高さでもいいわけでは無いのです。

建築基準法で210cm以上と決められています。

ただし、廊下などは居室ではないので210cm以下でも

問題ありません。

一般的な一戸建ての天井の高さは

平均的には240cmとされています。

これには理由があり、

昔の日本の家は220cmでしたが

日本人の平均身長が高くなり、部屋も

和風から洋風になっていき今は240cmとなっています。

ですのでリビングなど開放感が欲しい方は

245cmがちょうど良い高さかと思います。

一方でトイレなどはあまり広く無いスペースは

235cmがオススメとされています。

 

もっと開放感が欲しいという方は

天井を吹抜けにし、太陽の光が入る部屋にすると

明るくなり開放感も十分感じられます。

しかし吹抜けにすることにより、耐震性や間取りの問題などが出てきます。

そのため、ユーケンビルドでは「採光ダクト」や「採光廊下」を取り入れ、家中に太陽の光が差し込むようにし開放感を感じられるようにしています。

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詳しくはホームページ、ブログ記事「天窓」にて

記載されていますので気になった方は

是非ご覧下さい!

 

天井の高さも実際体験してみないとわからないものです。

ですのでモデルルームなどに行った際は高さも確認しましょう!

 

私の家族はこの夏和歌山のコテージに行ったみたいです^_^

コテージ、川でのイチ君です!

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玄関

こんにちは!いち子です。

八月に入り、ますます暑くなりましたね。。

そんな時に私は足を骨折し、大変な毎日を送ってます。汗

 

家の中のちょっとした段差がものすごく不便です。

バリアフリーの大切さを身に染みました。

 

さて、家の段差のひとつ。

家の顔とも言われている玄関ですが

玄関や土間において、“内と外”を分ける段差に取り付けられた横木を「上がり框」(あがりかまち)と言います。

家に上がるという意味のこの段差ですが

様々なデザインがあります。

 

もちろんバリアフリーの玄関もあります。

スロープと段差を取り入れてバリアフリーを意識したデザインにすることも可能です。介護を目的としたリノベーションやリフォームにおいては、段差を通常より低くしたり、なくしてしまったりするケースもあります。

 

バリアフリー以外のデザインでは

カーブ型、L字型、コの字型などがあります。

素材に関しては

木材、石材、タイルなどがあります。

木材は木目が美しいもの、耐朽性や弾力性があるもの

色々選んで頂けます。

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しっかり選んだ玄関は

いつも綺麗にしておきましょう。

・くつは出しっ放しにしない。出し入れしやすさを重視する

・DMはその場で処分か置き場を作る。

・印鑑やポケットティシュなど玄関にあると便利なものの置き場を作る

など綺麗に保てるように工夫しましょう。

 

玄関を綺麗に保ってることによって

運気の上昇にも繋がります!

是非試してみてください^_^

 

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